4日(木)5・6時間目、関西電力株式会社の方をお招きして、1年生を対象とした地域学講話を行いました。
5時間目は、これから公募予定の檜山沖洋上風力発電について講話をいただき、洋上風力発電の必要性や檜山沖の適性を学びました。
6時間目は、地域の住民を想定したロールプレイによるグループディスカッションを行い、洋上風力発電のメリット・デメリットや、地域を盛り上げるための活用例を考えました。
生徒は、この講話を通じて、地域の課題やリソースから理想の地域に近づける解決策を考える探究の過程を体験しました。
江差高校の note 開設しました。
今後、記事を掲載していきますので、少々お待ちください。